KAMATAの考えるメイクアップ

KAMATAの考えるメイクアップ

メイクは顔を隠すものではなく、活かすものである

私たちが考えるメイクアップは、まさにこの言葉に集約されているといっても過言ではありません。
素顔を塗りつぶして美しい顔を仕上げるのではなく、素顔を活かした上で美しい顔を仕上げなければいけないのです。

MakotoKamata作品
  • プロの指導者による授業
  • フェイス・バリュー/自分の顔の価値

    私たちがこのように呼ぶ「自分の顔の価値」を上げること。
    そのために、自分の顔の良い面・悪い面の特徴を明確にとらえ、理解することからメイクアップは始まるとKAMATAは考えます。
    モデルの顔や個性を見極めること。
    その上で「モード/時代性」と「クリエイティブ/オリジナル性」を追求すること。
    それが、真の「プロのメイクアップアーティスト」の条件だとKAMATAでは考えています。

「モード/時代性」と「クリエイティブ/オリジナル性」の追求は、メイクアップの基礎理論「顔分析学」の習得から始まります。

モード性/クリエイティブ性/顔分析力 関係図

モード/時代性の追求
顔、ファッション、スタイル…
モデルの「全体としての美」を求め、メイクとファッションのバランスを配慮すること。
時代の空気・ファッションを自分の主張に
取り入れたメイクができること。
それがプロのメイクアップアーティストに
求められるモード力です。

クリエイティブ/オリジナル性の追求
少し違う色を使ってみる。
少し違う形にしてみる。
ただ奇をてらうことは、決してクリエイティブなことではありません。
クリエイティブは基本の先にあります。
基本をくり返し身につけることによって、
はじめて自分だけの表現が生まれるのです。
それこそがクリエイティブの追求、
アーティストとしての醍醐味です。

顔分析力/モデルの個性の追求
「モード」と「クリエイティブ」を追求する上で欠かせないのが、
モデルの「顔の個性」を見極めること。
この「顔の個性」を、直感に頼って漠然と見るのではなく、
「明確な理論」の元に見極めることによって「モード」「クリエイティブ」の表現を可能にし、
モデルの顔の価値を最大に高めることができるのです。

MakotoKamata作品 MakotoKamata作品 MakotoKamata作品

アーティストの究極の仕事は第2の顔の誕生

人間の顔の特徴は遺伝だけでなく、かなりの部分が後天的な要素でつくられています。
毎日の体の使い方、生活習慣や心理状態は、目鼻立ちや肌をも変えてしまうのです。
この発想にいたった時、顔と美の可能性は逆に無限に広がります。
視覚効果を考えたグラデーションや色重ねなどのテクニックで、調和の取れた美を表現しつつ、
顔への触り方や呼吸を含めたひとつの運動によって、化粧を落とした後の素顔まで美しく変えてしまう…。
それが、カマタの考えるメイクアップアーティストなのです。

鎌田誠 授業 授業風景 授業風景

「プロのメイクアップアーティスト」になるために必要な7つのスキル

カマタメイクアップスクールなら身につきます。

スキル1 “顔を観る力”を養うスキル “顔を観る力”を養うスキル
一つとして同じものがない顔。
顔は遺伝だけではなく、かなりの部分が生活習慣、
ストレスなどの後天的な要素によってつくられます。
顔を分析し、魅力を最大限に引き出すメイク法をみつける、
それがカマタ独自の“顔を観る力”を養うスキルです。

スキル2 美の提唱者でもある自分がまず健康でいるスキル 美の提唱者でもある自分がまず健康でいるスキル
不健康な心と顔で、人に美を届けることはできません。
当校では、心と顔の関係、肌が健康であるための呼吸法を学びます。
浅い呼吸は肌トラブル、顔の歪みなどの原因にもなります。
正しい呼吸法=自分が健康でいるスキルを得て、初めて美の提唱者となるのです。

スキル3 マナー、思いやり、内面を磨くスキル マナー、思いやり、内面を磨くスキル
技術や感性はもちろん大切。
でもその前に、時間を守る、人を思いやる、道具を大切にする、といった
基本的なマナーが身に付いていない人は、真のメイクアップアーティストにはなれません。
人として大切な内面を磨くスキルも、とても重要だと考えます。

スキル4 “そうじ学”を極めるスキル “そうじ学”を極めるスキル
当校は、技術や理論だけを学ぶ場ではありません。
美を追求する者として、そうじを徹底し、整理整頓を心掛けることも
学ぶべき大きなテーマです。
道具を大切に手入れし、スポンジやタオルを清潔に保つなど、
あたりまえのことを丁寧に行える人が、
アーティストとして大成するのです。

スキル5 感性を育て続けられるスキル 感性を育て続けられるスキル
たとえば美術館に行ったり、映画を観たり、貪欲にいろいろなものに触れ、
本物や美しいものを知れば知るほど、
つまらないものやニセモノを見分ける能力が養われます。
意識して感覚を磨き続けられる人には、
メイクアップアーティストへの道も、近いはずです。

スキル6 美のあらゆるシーンで活躍できるスキル 美のあらゆるシーンで活躍できるスキル
活躍の場はグローバル。
メイクアップアーティストに国境はありません。
確かな技術を身に付けて、その腕が本物であれば、活躍の場は無限大に広がります。
そして世界中の美に関する仕事が確実に、夢ではなく現実へと近づいてくるでしょう。

スキル7 夢を持ち続けるスキル 夢を持ち続けるスキル
夢を叶えられる人とそうではない人の違いは、夢だと思ってあきらめるか、
それともなんとか手に入れようと夢に向かって頑張るかの違いだけ。
スタートはみな同じです。
夢や目標を常に持ち、あきらめないスキルも磨き続けてほしいのです。

7つのスキル 7つのスキル 7つのスキル
鎌田誠 授業 鎌田誠 授業

土台となる「顔」を無視してメイクアップはできない。

単にメイクをしよう、と始めるのと、相手の魅力を引き出そうと思って始めるのとでは、そもそも始まりが違います。
メイクアップには、「顔を表現するメイクアップ」と「顔をさらに美しくするためのメイクアップ」があります。
「顔を表現する」とは、自分のイメージを、モデルの「顔」というキャンバスに向かって表現すること。
「顔を美しくする」とは、目の前のモデルが、どうしたらさらに美しく、よりきれいでいられるのかを考えるもの。
そして、この二つのメイクアップに必要なのが「顔分析」です。メイクアップは、決して顔を無視できません。
土台となる顔を大切にすることで、さらに美しい世界が広がるのです。
その土台を見つめるための「顔分析」の一部を紹介しましょう。

顔分析

顔分析学

顔分析学

顔分析…それは素顔の奥にまで働きかけていくメイク法です。
新しい美を提案するためには、新しい言葉が必要でした。

知らず知らずのうちに入っている顔の力

「気がつけば眉間にシワが寄っている」「以前よりも目元がつりあがった」これらの原因は、無意識のうちに顔にかかっている力。
たとえ小さくても、その力が積み重なることによって、シワができたり、顔つきが変わったりするのです。

  • 要因はマイナスの力
    顔の皮膚の下には筋肉があり、表情は筋肉が動くことで生まれてきます。
    この4ヵ所は筋肉がよく使われる部分だけに、力が集中しやすく、ストレスを抱えていると、これらの部分に余計な力がかります。
    自覚していなくても、無意識のうちに思わず力が入ってしまうのです。

    要因① 生活や仕事環境

    テレビを観るときの座る位置、騒音、目を使う仕事など、日常生活で、知らず知らずのうちに、顔に力が加わり、さらにそれが習慣化されます。
    要因② コンプレックス

    一重の目がきらいだからと目を大きく見開いたり、歯並びがいやだからと口を開かないようにしたり、コンプレックスが顔に力を与えます。
    要因③ 精神的ストレス

    情が表れると書いて「表情」といいます。性格や喜怒哀楽が人間の表情をつくる一旦を担っています。対人関係や仕事がうまくいかないといったネガティブな感情によって顔に力が入ってしまいます。
    要因④ 身体の使い方

    顔も体の一部です。姿勢が悪い、猫背、いつも決まったほうの足を組むといったように、体の使い方やクセが、顔にも余分な力を加えることになります。
  • 六心力顔®
    マイナスの力が加わった顔は6つの顔に分類されます。

    「調和された顔」と「調和されていない顔」
    内心力顔 外心力顔
    内心力顔
    ないしんりきがお
    外心力顔
    がいしんりきがお
    何かに集中したり悩みを抱えていたりすると、顔の中心に力が働くことによって生まれる顔。 失望や気の抜けた状態が続くと、顔の側面に力が働くことによって生まれる顔。
    上心力顔 下心力顔 上方心力顔 下方心力顔
    上心力顔
    じょうしんりきがお
    下心力顔
    かしんりきがお
    上方心力顔
    じょうほう
    しんりきがお
    下方心力顔
    かほうしんりきがお
    適度の頭脳労働をする人は額に力が集中した、額の上部に力が働くことによって生まれる顔。 何かに耐え続けていると歯をくいしばり、顔の下部に力が働くことによって生まれる顔。 怒りっぽい人は、顔を吊り上げる方向に力が働くことによって生まれる顔。 悲観的な人は、たれ下がった方向に力が働くことによって生まれる顔。

調和されていない顔をメイクで整える

顔分析では、まずモデルの顔にかかる力の方向性と強さ、呼吸のバランスを具体的に診断します。
そして、それを元にメイクをします。
たとえば、顔がたるんでいる人には、上へ上へと引き上げるように筆を走らせます。
目と目の間隔のせまい人には、外側へと視線が広がるように色の置き方・強弱などを考えます。
つまり、メイクによって調和されていない顔を整えるのです。
他にも、正しい呼吸法や姿勢など、調和のとれた美しい顔を生み出すには大切なことがあります。

調和を生むための顔分析メソッド

呼吸法 姿勢 洗顔 メイク
血行をよくして肌の調子を整える 顔にかかる力を減らす 「呼吸洗顔®」で顔をイキイキ 表情の強弱をコントロールする
メソッド1 メソッド2 メソッド3 メソッド4
  • メイクアップアーティストとは
  • メイクアップアーティストとは
    どういう仕事なのか

    仕事の現場は多方面にわたっていますが、基本の部分は美の創造を通して、主に女性の人生を輝かせる仕事。
    モデルやタレントであればスクリーンや誌面の中でその舞台にあった最高の自分を表現することが勝負です。
    また一般女性においても、美しく健やかであることは、仕事・結婚など、人生のすべてにおいて良い方向へ働いてくれます。
    そして、そのお手伝いをするのがメイクアップアーティスト。
    型どおりのメイクをするだけだった時代から比べると、アーティストの仕事はどんどん広がりと深みを増しています。
    カマタメイクアップスクールの教育の柱である「顔分析学」は、日本国内から台湾・北京・上海へと、教育活動の場をアジア圏へ広げています。

「観る」だけではない。顔分析学の作法

モデルの顔を具体的に見極め、一人ひとりに合ったメイクをする……顔分析学で学ぶのは、それだけではありません。

  • 仕事によって違うメイクの方法

    技術仕事によって違うメイクの方法

    メイクの手順は、現場によっても変わってきます。
    今、自分が任されている現場はどのようなところなのか。
    何を一番求められているのか。どうすれば効率よく仕事ができるのか。
    それらをきちんと判断すること、そして対応できるだけの技術を身につけることもまた重要なのです。

  • モデルと向き合う姿勢

    姿勢モデルと向き合う姿勢

    KAMATAでは、鏡越しにメイクをしません。
    必ずモデルの正面に立ちます。
    なぜなら、顔を分析する際、正面から正しく見る必要があるため。
    そして、モデルの姿勢を整えてあげるため。悪い姿勢は、顔のバランスが崩れる原因になります。
    モデルの美しさのためにも、メイクをする際には必ず正面に立つのです。

  • 道具も育てるもの

    道具道具も育てるもの

    道具はモデルの肌に直接触れるもの。毎日手入れするのは、プロとして最低限のマナーです。また、手入れが行き届いていない道具では、美しい色や繊細なラインを作り出すことができません。
    反対に、丁寧に扱っていた道具は、やがて手に馴染み、あなただけの美しさを生み出すための大切なものとなるはずです。

  • セルフメイクアップコース詳細へ

    自分のためのメイクを学ぶ
    セルフメイク講座です。 コース紹介 »

    メイクアップアーティストコース詳細へ

    プロを目指したい方のための
    コースです。 コース紹介 »

カマタメイクアップスクールでは、こだわりの学習環境で学ぶことができます

  • 講師

    プロの指導者による授業

    プロのメイクアップアーティストとしてのスキルと、指導者としてのスキルはまったく別のもの。
    当校は、45年間の教育実績を通して、プロのメイクアップアーティストだけでなく、「プロの指導者」も育ててきました。
    KAMATAの教育法をしっかり学んだ常勤の専属講師たちが、あなたの夢に力を貸します。

  • 充実したレッスンサポート体制

    充実したレッスンサポート体制

    講師の目が生徒全員に行きとどくように、レッスンは1クラス10人までの少人数制。
    各課程が終わるごとにレベルチェックと個人面談を行い、実際にスキルが身についているかどうかを確認します。
    さらにレベルアップを望む方には、特別講習(有料)も用意しています。

  • モノトーンの品格ある教室

    モノトーンの品格ある教室

    真っ白な壁と黒いメイクデスク…教室がモノトーンなのは、顔やメイクの色が他の色に影響されないようにとの配慮から。
    さらに、教室のどの位置からでも顔が暗く見えないように設置されている照明、メイクのしやすさとモデルの姿勢を考えて作られたオリジナルの椅子など、様々なこだわりがあります。

  • 道具へのこだわり

    道具へのこだわり

    プロのメイクアップアーティストを目指すのならば、良い道具を持ちたいもの。
    当校では、レッスンの最初から品質にこだわった筆を使い、プロとなるための手を育てます。
    また、道具の扱い方についても指導。置き方や手順、さらにメイクされるモデルの肌のことも考えて、道具の手入れもレッスンします。

  • 独自の化粧品「VISAGE」の開発

    独自の化粧品「VISAGE」の開発

    植物由来成分にこだわり、肌の再生力とアンチエイジング効果の高いスキンケア。 日本人の肌色との相性にこだわり、にごりのない冴えた発色でありながら、肌にのせるとスッととけ込む自然な色合いのカラーコスメ。
    45年の歴史を持つ当校だからこそ、自信をもっておすすめできる製品です。

目的に応じた2つのコース
セルフメイクアップコース

 
セルフメイクアップコースは、自分のための
メイクを学ぶ、セルフメイク講座です。 さらに詳しく »

メイクアップアーティストコース

メイクアップアーティストコースは、
プロを目指したい方のためのコースです。 さらに詳しく »

  • 募集要項/お申込み
  • 表参道校
  • 大阪校
  • 名古屋校
  • 表参道校
  • 大阪校
  • 名古屋校

就職バックアップシステム

  • 就職カウンセリング

    各課程にあわせて、修了時には、担当講師との個人面談を行い、進路、就職、現状の技術の習得状況についてお話しします。

  • 再受講制度

    卒業時に就職が決まっていない生徒さんへのフォローとして、再受講制度を設けています。(1レッスン \2,000[税別]設備費として。受講期間の制限はありません。)
    受講していたクラスへ卒業後も参加ができ、手に身につけた技術レベルを落とさないよう、復習やレッスンをしていただく事ができます。

  • 接客マナー・業界マナー実習

    就職のために必要な、即実践に対応できる接客術や業界マナーや礼儀にも大切なポイント!
    一般的なマナーレッスンではなく、さまざまな現場で通用する礼儀、コスメ業界での接客術などをしっかり身につけることができます。

  • 提携店への職業証明

    当校が提携するサロンは全国にあり、提携店への職業紹介を行います。
    サロンで活動されたい方は、当校で学んだ技を即実践で活かせます。

  • 業界就職セミナー

    各業界の人事担当者によるセミナーや、活躍している当校の卒業生から、就職についてのアドバイス、体験談を聞くセミナーを企画しています。

  • 独立開業サポートシステム

    当校で学んだことを活かして、フェイスアップアドバイザーとして個人活動したい方への独立開業サポートシステムがあります。
    化粧品の取引、メイクの技術支援など、個人でも安心して開業できるシステムです。

  • 個別就職カウンセリング

    当校では、担当講師が入学時から段階を追って個別就職カウンセリングを行っています。
    就職担当者による短期のカウンセリングではなく、専任講師だからこそできる長期にわたるカウンセリングで、綿密な計画をつくり、確実に就職、仕事の機会を得ることが可能となります。

  • ディプロマの発行

    日本だけでなく、国際的に価値のあるディプロマは、技術者の証し。
    当校では、コース修了時に技術認定試験を行い、ディプロマを発行しています。

MAKOTO KAMATA

Flash Playerをインストールしていないか、
古いバージョンのFlash Playerがインストールされています。
このコンテンツをご覧になるには、Flash Player 8.0 以上が必要です。
鎌田誠

校長  鎌田 誠

MakotoKamata サイン

顔分析化粧学の創始者

1951年北海道生まれ。画家を目指し上京。
1973年に渡仏、セルジュ・ルタンス氏に師事。
1978年帰国後、植村秀氏に師事。
シュウ ウエムラ化粧品にアーティストとして入社。シュウ ウエムラ メイクアップスクールを設立。
1986年 シュウ ウエムラアーティストライン「Ⅹ-イックス」ブランドのクリエイティブディレクション、商品開発を行う。
1987年、「鎌田形態分析論」、顔分析「六心顔®」を発表。北京でメイクアップ教育指導を行う。
1988年、メイクアップアートパリ公演、北京公演を行う。
1990年、「鎌田心理分析論」、顔分析「六心力顔®」及び
「呼吸洗顔®」を発表。
1995年 第1回「顔心画墨展」を銀座にて開催。
1998年 第2回「顔心画墨展」を六本木にて開催。
1999年、シュウ ウエムラ メイクアップスクール2代目校長に就任。スクール名を「顔分析鎌田塾」に改める。
2004年、韓国にて「韓国衣類産業学会」主宰公演を行う。
2007年、スクール名を「カマタメイクアップスク-ル」に改める。
2008年著書「顔分析 鎌田塾」を講談社より出版。
2012年、カマタメイクアップサロン展開。
2014年、中国 北京西蔓色彩文化发展有限公司、上海西蔓色彩技术咨询有限公司と教育提携を開始。両校で教育を行う。
スクール運営の他、現在も現役のメイクアップアーティストとして国内外で活躍中。

School History

1961年 植村秀メイクアップ研究所を設立。メイクの研究、提案、教育を開始。 1978年 シュウウエムラメイクアップスクール東京校として開校。 1983年 大阪校開校、名古屋校開校。 1985年 一般女性向け教育を開始。 1986年 絵の学校設立。感性教育を始める。“ライブインスタレーション”東京、大阪、名古屋、福岡、札幌にて初回公演。 1987年 鎌田形態分析論発表。顔分析「六心顔®」を発表。「顔形態分析・鎌田塾」教育開始。 1988年 北京にてメイクアップショーを開催。中国との美容交流を開始。“メイクアップアートライブインスタレーション”パリ公演。 1989年 「顔画・鎌田塾」教育開始。スイス国営放送にて当校紹介。 1990年 顔分析心理分析論発表。顔分析「六心力顔®」、「呼吸洗顔®」を発表。「顔心理分析・鎌田塾」教育開始。 1991年 “メイクアップアートライブインスタレーション”シンガポール公演。 1999年 「シュウウエムラメイクアップスクール」より「顔分析鎌田塾」に校名を変更。 2000年 「インタラクティブニューメイクショー」東京公演、大阪公演。 2002年 仙台校開校。全国の美容室における鎌田塾のメイクアップ教育と商品販売の業務提携をスタートさせる。 2004年 韓国大邸にて「韓国衣類産業学会」主催公演を行う。 2007年 「顔分析鎌田塾」より「カマタメイクアップスクール」に校名を変更。 2008年 台湾校開校。メイクアップスクールと「KAMATA MAKE-UP SHOP」を融合させた新しいタイプのスペースをオープン。 2012年 カマタメイクアップサロン展開。 2014年 中国 北京西蔓美育文化发展有限公司と教育提携を開始。北京校・上海校で教育を行う。

ページトップへ